(c)Khmer Times 10月28日、古いモルタルラウンドと手榴弾が、カンダール州のコーキー(Korky)地区の仏塔で発見された。 不発弾は、コチン村のワット・コーササラムパゴダで発見され、81ミリメートルのモルタルラウンド、M67手榴弾が1つと、 M97手榴弾が2つだった。 市民が地域の管理警察に報告し、警告標識が設置される予定だと言う。また、警察は処分に向けて、カンボジア地雷対策センターの関係者を待っているという。
カンボジア経済、スキル不足が成長の足かせに[労働]
ASEANで最も高い労働参加率、カンボジアが首位に[統計]
カンボジア経済、トランプ関税の影響不可避か – BMI分析[経済]
カンボジア金融セクター、不良債権急増で収益圧迫[経済]
カンポット国際観光港、4月3日に正式開港[観光]
カンボジア、DHL貿易成長ランキングで世界8位に躍進[経済]