(c)Khmer Times 在日本カンボジア大使館は9日、亡命や長期間労働を提供するブローカーの誘いの応じないよう、技能実習生など日本で働くカンボジア人に注意喚起した。クメールタイムズ紙が報じた。
大使館は声明によると、難民として日本政府から認定を受ければ日本に永住することができると誘い、ブローカーはカンボジア人労働者をだまそうとしているという。
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