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  • 2017年4月8日
  • カンボジアニュース

カタール航空 定期貨物便を開始[経済]

 カタール航空プレスリリースによると、同社は、プノンペンとドーハ間での定期貨物運航サービスを今週から開始した。プノンペンポスト紙が報じた。

 60トン以上の貨物が積載できるエアバスA330機を使用して、毎週運行する。

 カタール航空は、すでに、70トンの貨物スペースがある旅客機である運航チャーター便を毎日ホーチミン経由で、プノンペンとドーハ間で運行している。同社は、プノンペンからの貨物のほとんどが、衣料品であると述べた。

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